愛犬も喜ぶ!! d.b.f(デビフ)缶の人気の良さ!?

こんにちは〜

今日は、愛犬が美味しく食べれるご飯の味付けd.b.f (デビフ)缶の人気の良さについて書いています!

いろんな種類の味付けがある人気なd.b.f(デビフ)缶。

さらにいろんな種類の味付けのあるd.b.f(デビフ)缶だけでなく、国産なので安心して使えることができます。

この記事はこんな方におすすめ

  • ドッグフードが飽きて食べない子
  • 国産の安心したものをあげたい方
  • 栄養が足りていない子
  • 総合栄養食を探している方

最後まで見ていただければお役に立てると思います。

目次

愛犬が喜ぶ!!デビフ缶の良さについて

わらび

デビフ缶の良さって気になる⁉︎ 早速見て行こう( ´ ▽ ` )ノ

デビフ缶は、いろんな種類があり子犬、成犬、シニア犬までの幅広いく食べさせることができます。

1番安心なのが国産っていう事ですよね!?

私も愛犬がドッグフードに飽きてしまった時に味付け程度で混ぜてあげると食べてくれてとてもありがたいので愛用しています。

しかも総合栄養食のささみ&レバーミンチもあるのでドッグフードを食べない子でもそれだけあげるだけでも大丈夫です。

私が愛用しているデビフ缶を紹介したいと思います。

私が愛用しているデビフ缶紹介

わらび

じゃあ、早速紹介しちゃおう!!

※これは私が思っているだけで愛犬の個人差もあるので食べない子もいるかもしれません。

ささみ&レバーミンチ

一つ目の紹介が、ささみ&レバーミンチ(総合栄養食)です。

ささみ&レバーミンチの画像

ささみ&レバーミンチの特徴

ささみ&レバーミンチは、鶏ささみと鶏レバーの旨味をそのままで、しかも食べやすいやわらかなミンチ状に仕上がっている総合栄養食なので子犬からシニア犬まで幅広い愛犬が主食として食べさせる事ができます。

鶏肉を中心として作られており、他の肉アレルギーの子におすすめです。

ミンチ状でやわらかくなっているので歯がないシニア犬や子犬にも食べやすくなっています。

水分が多く含まれているのでドライフードによく混ざるのでトッピングにも活用ができるので私もその方法で使用しています。

原材料・・・鶏肉、鶏ささみ、鶏レバー、食塩、EPA、DHA含有精製魚油、増粘安定剤(増粘多糖類)、ミネラル類(Ca、P、Zn、Fe、Cu、Mn、l)、ビタミン類(D、E、B1)

鶏肉が多く含まれてるのがわかりますね。

原材料はあんまり良いとは言い切れませんので原材料を気にする方にはおすすめはできません。

栄養成分

スクロールできます
粗たん白質12.5%以上
粗脂肪5.0%以上
粗繊維0.5%以下
粗灰分3.0%以下
水分80.0%以下
ナトリウム0.30%以下
エネルギー105kcal/100g

水分量が多く入っているので、子犬やシニア犬は食べやすいです。

ですがカロリーが高いので減量中の子や太りやすい子、避妊去勢している子は、あまり与え過ぎないようにしましょう!

デメリット

  • 缶なので捨てる時が大変
  • ささみ&レバーミンチの大きさの蓋が無い(ラップで蓋がわり)
  • 量が多いので少しずつ与えれない(開けたら長持ちしない)
  • 開けたら冷蔵庫に保管する(開ける前は常温でもOK)

デメリットは、ありますがその分食べ付きが良いので私は愛用しています!!

デビフ缶専用の蓋がないのですが、私は犬用缶詰の蓋を使っています。

蓋の方が少しだけ大きいのでピッタリではないですが私は今までで試した中で1番いいなと思いました。

犬用缶詰のフタ
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蓋の注意点があり、デビフ缶でも大きさが違う物がありますのでちゃんと確認をしてください。

↓こちらの150g缶なら大丈夫です

馬肉ミンチ

続いて2つ目の紹介が馬肉ミンチです。

馬肉ミンチの画像↓

馬肉ミンチの特徴

馬肉をやわらかいミンチに仕上げてあり、素材の美味しさと香りをそのまま閉じ込めてあります。しかも小型犬にも嬉しい1日食べきりサイズです。65gで1日食べきりサイズなので腐らないか心配な飼い主さんにおすすめです。

馬肉を中心に作られているので他の肉アレルギーの子でも食べれるのでおすすめです。

水分も多いのでトッピングで活用して与えることをおすすめしています。

初めて与える場合は少量から始めてもらい様子を見ながら少しずつ量を増やしてください。

原材料・・・馬肉、増粘安定剤(加工でんぷん、増粘多糖類)、酸化防止剤(ビタミンC)、発色剤(亜硝酸Na)

馬肉以外の肉は、一切入っていないことが分かります。

原材料はあまり良いとは言い切れませんので原材料を気にする方にはおすすめできません。

栄養成分

粗たん白質12.5%以上
粗脂肪0.5%以上
粗繊維0.5%以下
粗灰分1.0%以下
水分85.0%以下
ナトリウム0.07%以下
エネルギー75kcal/100g

水分量が多いのでドライフードに混ぜて与えることもおすすめです。

65gの馬肉ミンチなのでカロリーが低い分太り気味の子や避妊去勢した子におすすめしてます。

デメリット

  • 缶なので捨てる時が大変
  • 65g缶の蓋が無い(ラップで蓋がわり)
  • 開けたら冷蔵庫に保管する(開ける前は常温でもOK)

デメリットも多いですが、カロリーが低いので愛犬の体重管理の時に良く使用しています。

しかもカロリーが低くて食べがいいので私的におすすめです!

1日で使い切る事ができるので蓋が無くても大丈夫だと思いました。

レバー&チーズ

最後になりますが3つ目がレバー&チーズです。

レバー&チーズの画像↓

レバー&チーズの特徴

鉄分やビタミンAを含む鶏レバーを粗挽きにしカルシウムを含む角切りチーズを加えています。

レバーが入っているので鉄分不足の子や貧血予防になるのでおすすめしています。

鶏レバーも入っていますが、鶏ハツも入っているので鶏ささみや鶏胸肉よりビタミンが多く含まれています。しかも糖質をエネルギーに変えるビタミンB群が豊富に含まれているのでスタミナのキープすることもできます。

チーズは、カルシウムが入っているので愛犬の骨などを強くしたいと思う方にもおすすめでです。

豆知識・・・爪を食べる子がたまにいますが、カルシウム不足でカルシウムを欲しがっているからです。

原材料・・・鶏内臓(鶏レバー、鶏ハツ)、チーズ、大豆油、食塩、増粘多糖類

鶏肉を使っており、体に良いレバーとハツが入っておりビタミンB群も豊富に含まれているのでおすすめしています。

原材料はあまり良いとは言い切れませんので原材料を気にする方にはおすすめできません。

栄養成分

粗たん白質9.5%以上
粗脂肪6.0%以上
粗繊維0.5%以下
粗灰分2.0%以下
水分82.0%以下
ナトリウム0.39%以下
エネルギー110kcal/100g

水分量が多いのでドライフードに混ぜて与えるのをおすすめしています。

チーズが入っているのでどうしてもカロリーが高くなってしまうので体重管理してる方にはあまりおすすめはできません。

デメリット

  • 缶なので捨てる時が大変
  • 85gの蓋がない(ラップが蓋がわり)
  • 開けたら冷蔵庫に保管する(開ける前は常温でOK)

デメリットもありますが、レバーやチーズが入っているのでビタミンも摂れて食べてくれるので使用しています。

こちらの85gのデビフ缶の蓋も専用では無いですが、猫用ミニ缶詰のフタがちょうどピッタリでしたので使用しています。

猫用ミニ缶詰のフタ
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注意点があり蓋は85gのデビフ缶しか合わないので確認をお願いします。

↓こちらの85g缶なら大丈夫です。

この3つをいつも体調に合わせて与えていますが、違う味付けなどもたまには飽きないように使ったりしています!

わらび

私は、いつもこの3つを食べさせてもらってるけど栄養のことを考えてくれてるなんて嬉しい!!
それに美味しいよ〜

まとめ

今回は、私の愛用しているデビフ缶についてみなさんの参考になれば良いなと思い書いて見ました。

愛犬の体調に合わせてドライフードに混ぜて与えたり、ドライフードだけで与えたりしています!

デビフ缶はいろんな缶詰の種類があるので公式ページにて見てください。

試しにいろんな種類を買って見たい方もいると思うので試しに使って見てください。

もし不安な方は、ブッチというのも紹介しているので見ていただければ参考になると思います。

今日も最後まで見ていただきありがとうございました。

でわ、ばいびぃ〜

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